1行紹介

捨て猫を拾ってきたのは私です。猫の名前はいちご。

自己紹介文

 最初はずいぶんうるさく鳴く鳥がいるなと過ごしました。よく聞くと、鳴き声は畑の草むらの中から聞こえます。覗いてみると、草に絡まって濡れている子猫が。見ぬ不利もできず、両手で包むように家に持って帰り、長女は喘息持ち、家の奥からなんと言われるか。家に帰るなり、家族みんなが子猫を覗きに。みんなにも認められて。すぐさま猫のトイレ、餌を近くのホームセンターに買いに。そうやって4年がたちました。いちごと呼べば振り向き、「パタパタは」というと、しっぽを動かし、なんともかわいい猫です。

興味のあること

自然散策、昼寝、スズメを追うこと、蝶々を追うこと、爪とぎ、人の足にすりすりすること